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【追加オプション】は、オーダースーツをより楽しんで頂くためのオプションです。
「裏地の種類」や、「ボタン」など無料でお選び頂けるものを多数ご用意しています。(一部有料)
スーツや礼服とご一緒にご注文下さい。
通常価格¥2,100 → 今だけ¥100(税込)

【色糸オプション】とは、袖(そで)口のボタンホールをはじめ、襟元のフラワーホール、フロントボタンホール、ステッチ色などを 変更できるオプションです。
既成スーツでは絶対に真似できないので、オーダースーツらしさをよりアピールしてくれることでしょう。
ご好評につき、現在100円(税込)にてご提供中です。
スーツや礼服とご一緒にご注文下さい。
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スーツネットが雑誌で紹介されました

「Gainer」2009年9月号 「Men's Ex 特別編集 本格スーツ大研究」2009年12月
『Gainer 2009年9月号』
光文社(2009年9月発行)
『いまやオーダーも家に居ながらネットで可能に』
『Men's Ex 特別編集』
本格スーツ大研究(完全保存版)
世界文化社発行(2009年12月発行)
『スーツQ&A』
ニュース&トピックス

スーツの雑学・豆知識

FAQや、用語辞典にもなかなか載らない、スーツやオーダースーツの雑学・豆知識の広場です。
お時間があれば、お読み下さい。

スーツとは?

スーツとは、背広とも言います。一般的にビジネス用の物を指し、上下がビジネスに関係する男子が平服としているものです。また、上着とズボンが一対になったものを指します。

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スーツの種類

一口にスーツといっても、色々なものがあります。上下が対になったスーツを、「2ピーススーツ」と呼んだりします。また、これにベストを加えて「3ピーススーツ」と呼んだりもします。オーダースーツの場合は、組み合わせを自由に変えることができるので用途や趣味に合わせて幅も広がります。また、スーツやオーダースーツのことを、「背広」と呼ぶ事がありますが、呼び方が違うだけで、同じものを指します。この他にも、パンツを2本にした「ツーパンツスーツ」などが有名です。

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既成スーツとオーダースーツ

既成スーツとオーダースーツの違いは、まとめて作るか注文を受けてから作るかの違いです。既成スーツは同じ生産ライン、同じディティールで作ります。サイズは平均的なサイズを用いてつくります。メリットは同じものを沢山作るので、比較的安く仕上がること。デメリットは、サイズの微調整に対応できなかったり、オプションを加えたりして個性を出しにくいことです。 それに対し、オーダースーツは、すべて受注生産です。サイズやディティール、オプションなどのオーダーを受けた後に製作に入ります。最大のメリットは、身体にピッタリあったスーツが出来上がることです。また、ボタンの種類や裏地など、オプションとして個性を表現できる箇所が多いこともオーダースーツのメリットです。

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スーツとオーダースーツの生地は違う?

スーツやオーダースーツに使用する生地は、基本的には同じものです。ちなみに、基本的な生地の原反は、幅が150cmと規格が決まっており、また、スーツ1着分のために使用する長さは約3.2mです。もちろんオーダーされる方の身長や、ウエスト周りによっても違ってきます。また、一般的に、仕立て屋と生地メーカーは別の業種とされ、世界的な生地メーカーとしては、エルメネジルド・ゼニアなどが挙げられます。

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背広の語源

スーツと背広は同じものを指しますが、この「背広」の語源には諸説あります。軍服と対比される市民服「シビルクロウズ」(civil clothes)のシビルの部分が日本語でセビロと訛り、「背広」の文字が充てられたという説。スーツの発祥地でもあるロンドンのオーダーメイドスーツの仕立て屋街「サヴィル・ロウ」(Savile Row)が訛ったという説。この2つが有名ですが、他にも、背幅の狭いモーニングコートに対して背幅の広いスーツのことを呼んだ仕立て職人の慣用語が一般化した説などがあります。他にもあるかもしれませんので、調べてみるのも面白いかもしれませんね。

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スーツの歴史

スーツが登場したのは、19世紀です。当初はレジャー用でラウンジスーツ、サック・スーツなどと呼ばれ、元々はレジャー用として着用されていました。20世紀の初頭アメリカのビジネスマンがビジネスウェアとして着用し始め、その後世界に普及していきました。 ちなみに、スーツの原型が日本で普及し始めたのは幕末〜明治時代にかけて以降です。

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オーダースーツとは?

オーダースーツとは、一般的な呼び方ですが、細かく分けると「イージーオーダースーツ」「フルオーダースーツ」などがあります。 「イージーオーダースーツ」とは、型紙が何種類か準備してあり、お客様の身体に最も近い型紙を選び、それに沿ってスーツを仕立てる方法を指します。 対して「フルオーダースーツ」は、決まった型紙はありません。お客様の好みや要望を事細かに応えられるのが最大のメリット。専用の型紙を起こすのも特徴です。 ちなみに、スーツネットのオーダースーツは、フルオーダースーツです。ご希望があれば、かなり細かいところまで対応も可能ですので、もし、こだわりのディティールなどがございましたら、別途ご相談下さいませ。

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オーダースーツのメリットは?

オーダースーツのメリットは、何と言っても自由なことです。既成の概念のないオーダースーツは、生地やボタンなどのバリエーションも含めると、何万通りもあります。スーツは男の勝負服。スーツネットはこだわるあなたを応援します。

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オーダースーツへのこだわり

スーツネットはなぜ、オーダースーツにこだわるのか?もちろん、既成スーツでも良いものはたくさんあります。しかし、より満足度の高いものを求めていくと、辿り着くのはオーダースーツです。身体にぴったりで、細部までの微調整も可能。オプションやディティールも思い通りに選択できる。着心地、デザイン、様々な点でオーダースーツはスーツの中のスーツといえます。

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どんな柄を選べば良いか?

スーツには赤や黄色のものは少ない反面、柄は多岐に渡ります。無地をはじめ、ストライプやチェック柄など、大まかには分けることができますが、細分化するとそれこそ無限大です。一般的には、リクルート用には無地もしくは無地に近いもの。通常のビジネスにはストライプ柄やチェック柄などの比較的おとなしい柄。結婚式やパーティなどには派手な柄。と言われていますが、近年ビジネスにも派手な柄を選ばれる方も多くいらっしゃるようです。

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制服とスーツの違い

制服とスーツはは似ているようで違います。 制服は、会社組織などの職能・所属などを明確にするために着ることが多い同じデザインで統一された服を言いますが、スーツは決まったデザインがありません。どんなデザインにしようと自由です。もちろん、会社などで制約はあると思いますが、せっかく自由なデザインのものを着られるので、個性を大切にしたいですね。

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オーダースーツの素材論議

オーダースーツの素材といえば、一番大切なのは表生地です。これにはエルメネジルド・ゼニアやロロ・ピアーナなどの生地メーカーがあります。この他に素材といえば裏地や芯地があります。裏地は文字通りスーツの裏の生地のことです。オーダーの際に、色々と変えることもできるので、こだわりを持って選ぶことができる部分です。芯地とは、スーツの中にある芯の事です。内側に縫い付けてあるため、外から見ることはできません。ちなみにスーツネットのスーツは、すべて襟部分に本格的な毛芯を使用しています。

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ネクタイの合わせ方

ネクタイの柄や色はコーディネートセンスの一番の見せ所です。スーツの生地が黒っぽい物が多い反面、ネクタイの柄や色は、本当にたくさんの種類があります。ひとことで「これが一番良い」と、申し上げにくいのですが、選ぶ時のポイントとしてのひとつは、スーツよりもむしろシャツとの相性を吟味することです。シャツが薄いピンクなら、ネクタイは同系色濃い目のピンクにしたり、シャツがストライプなら、柄と柄が重ならないように、ネクタイは無地の物を選んだり・・・これなら、比較的簡単にコーディネートも決まりそうですね。

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ネクタイの結び方

ネクタイの結び方にも色々有り、違いは結び目の大きさです。種類としては結び目の小さい順に「プレーンノット」「セミウィンザーノット」「ウィンザーノット」などがあります。シャツの衿型に合わせ、ワイドな衿型には大きめのノット、狭い衿型にいは小さめのノットを持ってくるのが一般的です。

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時々聞くフラワーホールって何?

フラワーホールとは、スーツのエリ部分に空いている穴のことです。よく社章などを差している部分です。そもそもは社章でなく飾り花を差したことからこの名前がつきました。

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生地の良し悪しとは?

特にオーダースーツをオーダーする際には、生地の良し悪しがとっても気になります。生地の良し悪しの基準は、国によっても違います。少し前の日本では、密度の濃いしっかりとした厚みのある生地が良いとされていましたが、エルメネジルド・ゼニアなどが代表的なブランドのイタリアでは、極細繊維を使った、目の細かいサラリとした生地が良いものだという流れがあります。どちらにも共通していることは、織り目が均一であるということです。

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縫製の良し悪しは?

縫製の良し悪しは、つまり仕立ての良し悪しです。近年では縫製技術の向上と共に、それほど縫製の悪いスーツというものは市場に出回ってはいないようですが、見極める箇所としては、肩のラインの縫い付け、生地の柄合わせなどを注意してみると分かりやすいようです。

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ボタン数って何個がいいの?

オーダースーツのボタンの数はは、主に3ボタンと2ボタンです。これらの流行は、スーツ全体のラインの微妙な変化を伴いながら時代によって入れ替わっているようです。ちなみに2009年現在では、2ボタンの方がややリードといったところでしょうか。

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スーツは洗えるか?

スーツをご家庭で洗濯されることはできれば避けて頂いた方が無難です。「パンツだけでも・・・」とついつい思ってしまいがちですが、これも、上下で風合いが明らかに変わってしまうためお勧め致しかねます。やはり、専門的にクリーニング屋さんでのクリーニングをお勧めします。ただし、ウォッシャブルのパンツなどは、この限りではありません。

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クリーニングの頻度について

昔は「クリーニングは生地を痛める」と、言われていた時代もありましたが、現在ではクリーニングの技術も発達し、溶剤も進化しています。スーツを着ているとどうしても汗をかいてしまいますし、そのままにしておくと、虫食いの原因にもなってしまいます。シーズンオフや長期保存する時はもちろん、汚れやシミがひどくならないうちに、時々はクリーニングに出していただけるとスーツも長持ちします。

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車とスーツ

ビジネスと車は切っても切れない関係にありますし、スーツを着たまま車に乗られる機会が多い方もいらっしゃるかと思います。スーツを着たまま車に乗ると、背中の部分は湿気と温度でシワがまるでアイロンをかけられたようにしつこく残ってしまう状態のようになってしまいます。できれば、車に乗り込む前に上スーツの上着だけは脱いでハンガーにかけ、後部座席かどこかに吊るしておかれることをお勧めします。

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馬とスーツ

現代では馬に乗る機会はほとんどありませんが、かすかに残るディティールがあります。それは、センターベントです。ベントとはスーツの後ろ側のすそに入ったスリットの事を指します。このスリットが、真ん中に1本だけ入ったものをセンターベント、両サイドに入ったものをサイドベンツと言います。 もともとスーツは全てノーベントでしたが、馬に跨る際の利便性を考え、センターベントが生まれました。スーツネットではオーダーの際に選択することができます。馬に乗る機会の多い方は、ぜひ、センターベントをお選び下さい。

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リクルートスーツとは?

リクルートスーツの明確な定義はありません。一般的に、リクルートスーツとは紺・グレーの無地を中心とした、就職活動に用いられるスーツ。最近では黒無地も良しとされる傾向にあります。また、シルエットは細身の物が選ばれることが多く、スーツネットでは、「ブリティッシュモデル・2ボタン」がこれにあたります。

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インターネットとオーダースーツ

インターネットでオーダースーツを選ぶのは難しそうと思われるかもしれませんが、そんなことはありません。せっかくこだわりを持ったオーダースーツを作ろうとしているのに、店員さんを目の前にして緊張して言いたいことを100%伝えきるのは難しいかもしれません。そういう意味で、インターネットという環境を使い、ご自宅から時間的ゆとりを持って、ゆっくりとオーダーできるシステムはオーダースーツに適しているとも言えます。

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砂漠でスーツ!?

漫画「マスターキートン」(勝鹿北星・作、浦沢直樹・画、小学館発行)の第1巻で、元SAS(英国特殊空挺部隊)でサバイバルのエキスパートである、平賀=キートン・太一がタクラマカン砂漠にスーツで登場するシーンがあります。現地族長の息子がそれを指し、「背広に長袖、それに長ズボンは、実際に直射日光を避け通気性もいい。知ってやっているとすれば、あの男ただものではない。」というセリフがあります。 実際に、スーツで砂漠に行ったことはなく、関係性についても文献が少ないのですが、たしかに砂漠のような高温で低湿の場所ではスーツは最適な服装なのかもしれません。

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スーツと旅行

スーツと旅行、これも切っても切り離せない関係です。出張などはまさにスーツを着たままの移動が多くなりますし、遠方での結婚式への出席などでも、スーツで移動することがあるかもしれません。旅行するときに最適なオーダースーツは、防シワ性の高いスーツ。世界的に代表的なものに、エルメネジルド・ゼニアのトラベラーという生地が有名です。ゼニアのトラベラーは、その名が示すとおり、旅行や出張の多い方用に作られた生地で、 強撚糸を使用したシワになりにくくまたシワの回復性に富んだ生地です。

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エルメネジルド・ゼニアについて

エルメネジルド・ゼニアとは、世界最高峰とも言われる生地を生産する名ブランドのことです。生地の保管など工程のほとんどを全て自社で一貫して行い、「トロフェオ」や「トラベラー」等、名作生地を多数揃え、オーダースーツの生地として最高位に位置づけられる代表的なブランドです。
 ⇒
エルメネジルド・ゼニア公式HP

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エルメネジルド・ゼニアの歴史

エルメネジルド・ゼニアは、父アンジェロ・ゼニアの10番目の末の息子として1892年にイタリアで誕生した。最初のゼニアのウール工場(ラニフィーチョ・ゼニア)は、ビエラ地方近郊の町トリヴェロに1910年に設立されました。 競争相手国である英国から紡績機械を購入し、高級なウールの原料を求めオーストラリアや南アフリカから直接買い入れるなどし、1930年代末にはすでに従業員1,000人を抱える一大企業へと成長していました。
 ⇒
エルメネジルド・ゼニア公式HP

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エルメネジルド・ゼニアのラベル

エルメネジルド・ゼニアのラベルは2種類あります。一般的に既製服に用いられる、「ゼニア青ラベル」と、オーダースーツに用いられる「ゼニア赤ラベル」です。
 ⇒
エルメネジルド・ゼニア公式HP

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エルメネジルド・ゼニアの生地

エルメネジルド・ゼニアの生地の種類は多様です。有名なところでは「ゼニア・トロフェオ」「ゼニア・トラベラー」「ゼニア・トロピカル」「ゼニア・エレクタ」「ゼニア・ヘリテージ」などがあります。
 ⇒
エルメネジルド・ゼニア公式HP

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オーダースーツとエルメネジルド・ゼニア

オーダースーツと、エルメネジルド・ゼニアの関係には深いつながりがあります。そもそもテーラー向け服地の製造販売を手がけてきたエルメネジルド・ゼニアは、日本のたくさんのテーラーによって紹介され、たくさんのお客様にも愛されています。現在でも、オーダーメイドスーツの代名詞と言っても良いほどに有名になり、最高級素材としてテーラーが自信を持ってお勧めできる存在になっています。

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※ErmenegildoZegna およびそのロゴマークはイタリア エルメネジルド・ゼニア社の登録商標です。
※TROFEO、ELECTA、HIGH PERFORMANCE TRAVELLAR TROPICAL HERITAGE はイタリア エルメネジルド・ゼニア社の登録商標です。
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